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2018年4月21日土曜日

【J1、TV観戦】 2018/04/21 第9節 ヴィッセル神戸 対 名古屋グランパス

3-0、悲しいけど妥当な結果か(´;ω;`)


まとめると、神戸の縦への勢いを止められなかった試合でしょうか。(´・ω・`)

前半終了時の心持ちも、前回のルヴァン杯とは違うものになってしまいました。

名古屋の攻撃の多くは、前線にボールが入ると勢いが止まるのがなんとも。

残念。神戸まで行かれたみなさん、お疲れ様でした。


2016年10月29日土曜日

【J1、TV観戦】 2016/10/29 2nd-16 ヴィッセル神戸 対 名古屋グランパス

3-0 (´・ω・`) (´・ω・`) (´・ω・`)


レアンドロ選手とニウトン選手がいなくて期待していたら、J1初得点3連発を食らってしまいました。

悲しい結果ですが、神戸の1点目と3点目、ペナルティエリア内でのパスとダイレクトシュートは見事でした。

神戸の若い選手達はああいう連携に見事にフィットしていて、チームとしてこれまでに積み重ねてきたモノの差を見せつけられた思いです。

名古屋は前半からもっと走って欲しかったですが、それをしてしまうと、これまでの試合でも多々あった運動量不足に陥るんですよね。

シーズン前半から見られたこの運動量不足は、今シーズンの名古屋の象徴の1つだと思います。(悲しい)


2016年7月11日月曜日

【小ネタ】 J1クラブのコストパフォーマンス、清水、C大阪、神戸、広島

この記事では、人件費が10億円から15億円のクラブ、清水エスパルス、セレッソ大阪、ヴィッセル神戸、サンフレッチェ広島について、J1での相対的なコストパフォーマンスの年変化を見ます。

勝点と人件費の比(単位はポイント/1億円)が単なるコストパフォーマンスなら、勝点と人件費の比を年平均値で割った値(<勝>)が、他のクラブに対する相対的なコストパフォーマンスになります。

各クラブの投入する人件費は毎年変動し、全クラブの人件費の総額も変動するため、この相対的なコストパフォーマンスを比較する方が公正です。


今回のクラブを簡単に紹介すると、緩やかに衰退してしまった清水、ジェットコースターのようなC大阪、健闘していた神戸、長期政権で勝利者になった広島、です。

2016年5月26日木曜日

【ナビスコ杯、TV観戦】 2016/5/25 GS-6 ヴィッセル神戸対名古屋グランパス

4-0? 何それ、美味しいの?(´・ω・`)

現地の名古屋サポーターの皆さん、ご苦労様でした。前の方で声を上げてたサラリーマン風の皆さん、目立ってましたね。

結果として、派手にやられた試合になってしまいました。前回の鹿島戦は、点を取りながら最後に「ギャーッ」で終了しましたが、今回は終始押されっぱなしで、残念でした。

名古屋のシュート数は5本で、CK数は3本。神戸のシュート数は17本で、CK数は5本。名古屋がロングカウンターを狙って、ゴール前に引きこもっていた訳では無いので、このシュート本数の差は、中盤のボールのつなぎの成功数に比例すると考えてよいでしょう。神戸はプレスもかけてきましたが。

川又選手のシュートが入っていたらな~、残念。

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2016年5月23日月曜日

2016年5月9日月曜日

【J1、試合観戦】 2016/5/8 1st-11 名古屋グランパス対ヴィッセル神戸

神戸に0-1で敗北、もどかしい…。

あと一歩のゴールが遠い、もどかしい試合でした。
サッカーって、こういうものですよね(´・ω・`)

前半11分のレアンドロ選手のゴールが決勝点となり、神戸に守りきられました。レアンドロ選手が前半終了間際に交代してしまい、失礼ながら「ラッキー」と思っていたのですが、シュートチャンスを活かせませんでした。なお、試合後はレアンドロ選手は元気だった模様です。

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2016年5月6日金曜日

【J1】 予習、ヴィッセル神戸 (2016年5月8日に名古屋と対戦)

5/8に名古屋グランパスと対戦するヴィッセル神戸の予習情報です。

ヴィッセル神戸公式ホームページ

戦績

  • 公式戦通算成績は、6勝3分け3敗、23得点16失点で得失点差+7です。
  • J1では、現在8位、4勝2分け3敗で勝ち点14、16得点13失点で得失点差+3です。
  • ナビスコ杯では、Aグループの2位、2勝1分け0敗の勝ち点7、7得点3失点で得失点差+4です。

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