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2018年5月7日月曜日

横浜戦、見直し

名古屋横浜戦をDAZNで見直しました。3点ほど。


  • 八反田選手と青木選手の守備意識の違い?
  • プレスとラインの押し上げ。
  • ゴール前の守備。


2018年5月6日日曜日

【J1、試合観戦】 2018/05/05 第13節 名古屋グランパス 対 横浜F・マリノス

なんとか守って引き分け(;´Д`)


あんな心臓に悪いアディショナルタイムは嫌だ!(切実)

守備陣がよく守りきってくれました。


キッズワンダーランドや小中高生無料招待をやるなら、昼開催にするか、せめて18時開催が良かったかと。

帰りの電車、子供達が眠たそうにしてました。親御さん、ご苦労さまです。

4階席は、全体の動きを把握するには良かったです。もはや空から見てる感じ。横浜の旗の裏にもう一枚の折り畳まれたフェアプレイフラッグが。

2016年7月31日日曜日

【J1、TV観戦】 2016/07/30 J1 2nd-6 横浜F・マリノス 対 名古屋グランパス

なんとか勝点1(-_-;)


横浜相手に、0-0に持ち込んでの引き分けでした。

名古屋は5-4-1を採用しましたが、(当然ながら)まだまだですね。

中村選手が欠場で良かった(ごめんなさい)ですけど、齋藤選手が躍動してました。


Jリーグ.jpの試合データ
名古屋グランパスによる試合結果
横浜F・マリノスによる試合速報

2016年7月6日水曜日

【小ネタ】 J1クラブのコストパフォーマンス、鹿島、柏、横浜FM、G大阪

この記事では、人件費が15億円から20億円規模のクラブ、鹿島、柏、横浜FM、G大阪について、相対的なコストパフォーマンスの年変化を見ます。

勝点と人件費の比(単位はポイント/1億円)が単なるコストパフォーマンスなら、勝点と人件費の比を、年平均値で割った値(<勝>)が、他のクラブに対する相対的なコストパフォーマンスになります。

各クラブの投入する人件費は毎年変動し、全クラブの人件費の総額も変動するため、この相対的なコストパフォーマンスを比較する方が公正です。

前回の記事(【小ネタ】 J1クラブのコストパフォーマンス、資金豊富な名古屋と浦和)で見せたように、浦和と名古屋は、優勝した年でさえ、相対的なコストパフォーマンスが1程度でした。

鹿島、柏、横浜FM、G大阪は、浦和と名古屋に次ぐ資金規模のグループです。

2006年から2014年までの9年間で、優勝回数は4クラブ合わせて5回です。(残りは、名古屋1回、浦和1回、広島2回です)


2016年5月5日木曜日

【J1、試合観戦】 2016/5/4 1st-10 名古屋グランパス対横浜F・マリノス

横浜に3-1で勝利!

川又選手の3点目、良かったです。ただ、横浜に先制点をとられる可能性、2-2になる可能性もありました。中村選手のフリーキックは怖かった(;´Д`)です。楽しく「あぁ~」、「うぉ~」、叫ぶ事ができました。

監督会見によると、シモビッチ選手は試合前から熱っぽかったので交代との事。大事で無くて良かったです。

Jリーグ.jpのマッチレポート
名古屋グランパスによる試合データ と 監督会見内容
横浜F・マリノスによるマッチレポート

両チームのサポーターの様子。ホーム側は2階席まで埋まってました。ビジター側も今年初めて?1階席が全て解放されてました。個人を特定できそうな部分を塗りつぶしてます。お目汚しすいません。 

2016年5月2日月曜日

【J1】 予習、横浜F・マリノス (2016年5月4日に名古屋と対戦)

5/4に名古屋グランパスと対戦する横浜F・マリノスの予習情報です。

横浜F・マリノス 公式ホームページ

戦績

  • 公式戦通算成績は、5勝3分け4敗、15得点12失点で得失点差+3です。
  • J1では、現在8位、4勝2分け3敗で勝ち点14、13得点9失点で得失点差+4です。
  • ナビスコ杯では、Bグループの5位、1勝1分け1敗の勝ち点4、2得点3失点で得失点差-1です。

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