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2018年10月7日日曜日

【J1、試合観戦】 2018/10/07 第29節 名古屋グランパス 対 FC東京

チームって調整の難しいナマモノですね(´・ω・`)


う~ん、残念すぎる!

選手たちはもちろん頑張っているでしょうから、「酷い」という言葉はあまり使いたくありませんが、7連勝時のあの攻撃はどこに行ってしまったのか?

まるでシーズン前半の悪い時の攻撃でした。ゴールに向かうパスは果たして何本あったのか…。

審判は不安定でしたが、そこは大きな問題になりませんでした。

多くの観客でスタンドが埋まりました。バックスタンドは西日が強かった。帽子正解。

2018年4月29日日曜日

【J1、TV観戦】 2018/04/28 第11節 FC東京 対 名古屋グランパス

う~ん、う~ん、う~ん (-ω- ;)


試合終了間際のシャビエル選手の悲しそうな顔に象徴される試合でした。

東京のプレッシャーに終始苦しめられたものの、セットプレーを利用して1点差まで迫りました。

東京からしたら「試合をこれだけうまく運んで1点差か」と思ったでしょうし、名古屋としては流れからの得点が遠い試合でした。

強い日差しのため、しばしば見にくい試合でした。


2016年8月28日日曜日

【J1、試合観戦】 2016/8/27 2nd-10 名古屋グランパス 対 FC東京

軽く意識が飛びそうなATでした(´;ω;`)


後半40分の東京のカウンターが外れたので、今日はイケると思ったんですが…。

順位の上では、勝たなきゃダメな試合でしたが、それでも試合後に拍手が出たのは、前よりも観客が納得するサッカーになっていたからでしょう。

それでも、勝たないとダメなんです!

酒井選手は大丈夫でしょうか?


Jリーグ.jpの試合データ
名古屋グランパスによる試合結果
FC東京による試合結果

2016年8月25日木曜日

【J1】 予習、FC東京 (2016年8月27日に名古屋グランパスと対戦)

8月27日、名古屋グランパスは豊田スタジアムでFC東京と対戦します。


前回の対戦は1stステージ第5節、結果は3-2で名古屋の敗北でした。

おかしいな、前回の対戦の記事が無い…。

FC東京公式ホームページ


2016年7月8日金曜日

【小ネタ】 J1クラブのコストパフォーマンス、大宮、F東京、川崎F、磐田

この記事では、人件費が15億円前後のクラブ、大宮アルディージャ、FC東京、川崎フロンターレ、ジュビロ磐田について、相対的なコストパフォーマンスの年変化を見ます。

勝点と人件費の比(単位はポイント/1億円)が単なるコストパフォーマンスなら、勝点と人件費の比を年平均値で割った値(<勝>)が、他のクラブに対する相対的なコストパフォーマンスになります。

各クラブの投入する人件費は毎年変動し、全クラブの人件費の総額も変動するため、この相対的なコストパフォーマンスを比較する方が公正です。

【小ネタ】 J1クラブのコストパフォーマンス、資金豊富な名古屋と浦和」で見せたように、人件費が20億円前後の浦和と名古屋は、優勝した年でさえ、相対的なコストパフォーマンスが1程度でした。

鹿島、柏、横浜FM、G大阪は、人件費がおよそ15億円から20億円です。「 【小ネタ】 J1クラブのコストパフォーマンス、鹿島、柏、横浜FM、G大阪」で紹介したように、鹿島がJ1で優勝した際は、相対的なコストパフォーマンスが1.1~1.3、G大阪が1.1、柏が1.0程度でした。

今回、大宮、FC東京、川崎、磐田の結果を紹介しますが、川崎以外は苦しんでいます。

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