2016年4月30日土曜日

【J1、TV観戦】 2016/4/29 1st-9 浦和レッズ対名古屋グランパス

大敗、残念です(´-ω-`)

鹿島さんに2点差で負けた時はカイオ選手1人にやられた印象でしたが、今回の3点差の浦和さんはチーム全体の連携の成熟度が羨ましいくらいでした。あとは、シモビッチ選手のゴールでしたね!

Jリーグ.jpのマッチレポート
名古屋グランパスによる試合データ と レポート
浦和レッズによる試合速報

2016年4月29日金曜日

【J1】 2016年、11試合を終えた名古屋グランパスの現状

公式戦11試合を終えた名古屋グランパスの分析です。

名古屋グランパス公式ホームページ


戦績

  • 公式戦11試合を終えた名古屋の戦績は、3勝2分け6敗です。
  • J1では、3勝1分け3敗、勝ち点10の11位、11得点11失点の得失点差-1です。
  • ナビスコカップのグループステージでは、1分け3敗の勝ち点1でグループ最下位、1得点5失点の得失点差-4です。

2016年4月26日火曜日

【小ネタ】 走行距離とスプリント回数って、どんな感じ?

ふわっとしたタイトルと中身です。サッカーでは、選手達のプレーを評価するための指標がいくつもあります。その中で、選手達の動きの質と量を表す指標が、スプリント回数と走行距離です。ここでは、数字を色々挙げて、サッカー選手達の動き(苦しみ、大変さ)をちょっとでも理解したいと思います。

2016年4月24日日曜日

【J1、試合観戦】 2016/4/24 1st-8 名古屋グランパス対アルビレックス新潟

公式戦7試合ぶりの勝利!

本日の試合、名古屋グランパスは2-1でアルビレックス新潟に勝利する事ができました(^_^)。名古屋と新潟それぞれの守備の脆さが出た気もしますが、それぞれの攻撃の積極性を支持したいです。

Jリーグ.jpのマッチレポート
名古屋グランパスによる試合データ と レポート
アルビレックス新潟による試合結果

試合開始時。日差しの強さ、影の濃さを見て下さい。気温26度で、ズボンがほんとに焼けるようでした。選手達はいっそう暑かったと思います。試合が進むにつれ、雲が厚くなり、涼しくなりました。

注目の投稿

サッカーにおけるボロノイ図使用の制限、ボロノイ図とは?

本記事の主張は、「 サッカーではボロノイ図を無制限に信頼しないでね 」、です。 特に私が危惧しているのは、盲目的な信頼によって、ボロノイ図が選手批判に使用される事です。 事実として、選手たちが動いてない時(動きが悪い時)ほど、ボロノイ図は各人がカバーできる領域に近くなり...